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ジョン・W・スチュアートがレイコ・グラニングの新社長に就任

Reyco Granning | September 9, 2016 |

バーノン山– レイコ・グラニングは、デイブ・コンプトンが2015年9月30日をもって引退することを決定したことを発表しました。 レイコ・グラニングのエンジニアリング担当副社長であるジョン・W・スチュアートは、コンプトンの後継者として指名され、2015年10月1日に社長に就任します。 スチュアートは、新製品開発、事業開発、利益向上、グローバルプログラム管理など、大型輸送業界で25年の経験を持っています。 エンジニアリング担当副社長に就任する前は、ヘンドリクソン・インターナショナルとナビスターで上級管理職を歴任しました。

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